エクスタシー
Wed.09.01.2013 Posted in 雑記
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基本に忠実であるが故のパーフェクトノート(板書)

大学に入ってから、ただ黒板に書かれていくものを写しただけのノートが

いかに後で勉強する際に役に立たないかというのを改めて認識した。

うちの大学くらいのレベルだと板書してくれる先生も多いのだけれど

逆にそのせいで板書だけしてればなんとかなるのでは、という連中が多くて困る。

お陰様でしっかりノートとってる教科についてはお小遣い稼ぎができるのでありがたいけれども。


今日は朝から大学に行って、自分にしては珍しくある程度真面目に勉強。

というのも今週の金曜日から学校が始まると同時に後期試験が始まるから仕方がない。

本当は厄介な行政学と地方自治論をどうにかする予定だったのだけれど

試験が一番早い労働法をどうにかすんべっつーことで時間外労働と年次有給休暇の復習。

労働法は最近やったなかでは勉強していて一番楽しい科目かもしれない、結構好き。

後は介護休業について少しやって、今日はおしまい。

勉強してる間はあんまり他の事を考えないから、やっぱり俺にとって勉強は大切な時間だと常々思う。

ずっと勉強していられるだけの集中力があったら、それはそれで幸せなんだろうか。

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