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方法的おっぱい懐疑
Thu.22.12.2011 Posted in 雑記
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大学の帰りにTSUTAYAでCDを返すついでに、DVDでも借りようかと思ったら

駅を降りたあたりからもうどこを見ても高校生、高校生、高校生。

そうか、お前らはもう冬休みか、いいご身分だ。

しかしそんな高校生諸君に言ってやりたい。

早帰りだからと浮かれてTSUTAYAで遊戯王カード漁ってる暇があるなら

とっとと帰って勉強しろ、俺みたいになるぞ。



最近あまりいいことがありません。

そういえばこないだ受けた法学検定が無事合格だったけどさほど喜べない。

行政書士を志していた人間があんな点数で大丈夫なのか、と逆に心配に。

それ以外においても、何をするにもやる気が出ない。

なので気が付けば家に舞い戻り、延々とEXVSと読書とネット。

EXVSと言えば追加機体出てたな、後で買わないと。

そんなことでいいんだろうか、こんな年末でいいんだろうか。

年末といえば今週末はクリスマス、もちろん予定なんかない。

だからこんなにもやる気が出ないのではなかろうか。

そんなことを考えていたら全ての原因はそこにある気がしてきた。

つまり、だ。

森見登美彦氏の作品の中にあった、

「彼女を篭絡する、彼女に求められるようになる。

生き甲斐ができる。活力が生まれる。

就職活動を始める。就職が決まる。

なんとしても卒業しなくてはいけないから死ぬ気で頑張る。

卒業する。彼女と結婚する。子供が産まれる。

末永く幸せに暮らしましたとさ。」

という計画を今こそ現実に実行するべきではないのだろうか?

そのためにもまず恋焦がれる女性を篭絡しなければならない。

そのためにはやっぱり恋文の力を借りる必要がある。

幸いにも今は年末、年賀状を書くから、といえば誰でも住所と郵便番号を教えてくれるに違いない。

ああ、なんてズル賢いんだろう僕は。

そうと決まれば早速恋文を書くしかない。


ラブレターを書こう。

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