掃除と本棚と接敵遭遇
Thu.11.07.2013 Posted in 雑記
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眼界の端を疾るモノ、又は漆黒の徘徊者。

或いはエクシーズ素材を1つ取り除く事で

レベル5以上のモンスターの特殊召喚を無効にし破壊したり

手札から墓地へ送って発動して相手モンスターの

特殊召喚に反応してドローしたりするあいつ。

とりあえず家族は久しく見ていないというんだけど

俺は月一回くらいのスパンで遭遇している気がする。

無論その度屠っちゃいるんだけど、どうしたものか。

嫌いな人間ほど察知して遭遇するというけど、勘弁してほしい。


今日は就職活動のつもりだったんだけれども

どうやら記憶違いで明日だったらしく、一日空いてしまったので

今日は部屋の掃除と本棚の整理、卒論進行を家でやっていた。

卒論は出来れば内容を推し進めたかったのだけれど

今日は資料を何冊か消化したところで終了、やっぱり時間がかかる。

部屋の掃除は最近もっぱら企業資料整理になっていたので

久しぶりに今日はサッシやエアコンの掃除なんかをした。

後は本棚、今まではずっと棚と棚の隙間にも本を寝かせて入れていたんだけど

個人的にはかなりこれが気になっていて、どうしても縦置きにしたかったので

高さを考えて、棚板を増やすことにした。

ただ、今使っている本棚がアウトレットで購入したもので

メーカー等が判らないので、今度ホームセンターで汎用的な奴を買ってくる。

それにしても棚板っていったいどれくらいするんだろうな、下見も必要臭い。



最近とてもよく思うのだけれど、俺のいうところの優しさには

どうも思わせぶりな態度という奴も包含しているらしい。

個人的にはまったくそんなつもりはない場合でも

周囲から見てそういう態度を取っていることが多いらしいので

今度からそういう場面では、もう少し立ち振る舞いに気を付ける事にする。

かといって、へんにそっけない態度を取ったりするのはなぁ…

人間関係というのは難しい。



明日の午前中は都内で就職活動。

午後は元気だったら大学に足を運ぶことにする。

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