スポンサーサイト
--.--.--.-- Posted in スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
郵便局と大学と夜遊び
Tue.09.07.2013 Posted in 雑記
0 comments 0 trackbacks
今この日記を書いているのは7月10日の午前3時半頃だけれど

寝るまでは12時を過ぎようと、それは日付の変わる前の事なので

あくまでもこれは7月9日の日記なのである。



今日は昨日の卒アルの期限が過ぎていた事件を解決するために

朝からアルバム制作会社に電話相談し、振込みのために郵便局へ。

結論から言えば何の問題もなかったのだけれど

心臓と精神的なかかる負担については筆舌尽くしがたいものがあるので

やっぱり時間や期限を守るという事はとても大切なのだ、と再確認。


その後は折角家を出たので、卒論を進めるために大学へ行ってきた。

卒論を進めるのが第一の目的ではあったのだけれど、それ以外に

先週の日曜日に司法書士試験を受けた友人を労おうという

中々どうして粋な計らいを考えていたのだけれど、当の本人が今日は居なかった。

サプライズ的なものにおいては致命的な問題だけれども

よく考えれば大勝負が終わった後の2~3日なんて言うのは

いわゆる燃え尽き症候群にかかるものなので、まぁ、これは仕方がない。


その後はちょっと創作研究部に顔を出して、そそくさと帰るつもりだったんだけど

後輩が一緒に帰りたいというので、結局19時過ぎまで大学にいた。

後輩が講座から戻ってきたらすぐに帰るつもりだったのだけれど

今度は顧問が、

「最近は学生たちが帰るのが早すぎる、意識が足りない。」などど

激おこプンプン丸だったので、被害者を減らすために後輩を先に返し

自分は最終的に顧問と研究室を使える時間ギリギリまで大学にいた。



本来であれば、というよりも普段であればだいたいここで終わるのだけど

今日はその後、地元の駅で親しい友人とバッタリ出会い、そのままサイゼ。

それから暇そうな地元の友人たちに声をかけ、それはもう高校生のようなテンションで

久しぶりの集合を祝し、近況を語らい、先ほどまでダラダラとだべっていた。

そのうち皆で出かけるような、計画とも呼べないような話も出来て楽しい時間で

やっぱり気を許せる友人たちとの会話は、どれだけ時間があっても足りないと思った。


後は、前々からではあるけれど、眠くなると余計な事まで話してしまうのだけは

どうにかしなければいけないな、と少し反省した一日だった。



後4時間くらい寝たらまた大学に行くわけだけど、明日はスーツで就活だ。

講義で小テストを受ける、その後に学内セミナーにも参加する。

両方やらなくっちゃならないのが就活生のつらいところだな。

« 寝坊とスーツと紅蓮の弓矢 | Home | 雨と雷と忘れ物 »

comments

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

trackback


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

topBack to TOP

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。